Noel(ノエル)|大人の女性の毎日をかわいく、キレイに
2018/12/20

恋愛がめんどくさいと感じる理由と恋を楽しむための3つの方法

素敵なパートナーとめぐり会いたい、もしくはすでにパートナーはいるものの「恋愛は何だかめんどくさい」と感じることはありませんか?
あなたが何につまづいているのかわからなければ、恋愛を楽しもうにも楽しめないかもしれません。
これを読めば、あなたが恋愛に対してなぜ「めんどくさい」と思っているのか、それを思い出すヒントになるでしょう。

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目次

若者をはじめ「恋愛がめんどくさい」と感じる30代が増加している?

恋愛がめんどくさいと感じる二人の女性

「若者の恋愛離れ」という言葉を耳にしたことがあるかもしれません。
若者と言っても、10、20代と30代では恋愛に対する捉え方も違います。

30代になると結婚や妊娠を意識するあまり、恋愛を楽しもうという気持ちより、
「どうしよう、私も早く身を固めた方がいいのだろうか」と焦る気持ちのほうが強くなってしまうようです。

ですが、めんどくさいと思っている気持ちを押し込めて形だけのおつきあい、結婚をしてもうまくいきません。
「恋愛がめんどくさい」と思う女性には、共通するいくつかの特徴があります。

<下に続く>

恋愛がめんどくさいと思っている女性の特徴

恋愛がめんどくさいので恋をすることから遠ざかろうとする女性

恋愛がめんどくさいということは、普段は男性を意識する機会が少ないとも言えます。
また、カップルの場合は相手に対して喜びよりも不満の方が大きくなると、恋愛がめんどくさいものになりがちです。

恋愛がめんどくさい、と思っている女性には以下のような8つの特徴があります。

  1. おひとりさまでも平気
  2. マメに連絡するのが得意ではない
  3. 女友達が多く男友達が少ない
  4. 相手に合わせるのが苦手
  5. プライベートの時間が少ない
  6. 男性と話す機会が少ない
  7. 人に干渉されたくない
  8. 好きじゃない男性に好かれる

続いて、8つの特徴を詳しくみていきます。

特徴①:おひとりさまでも平気

レストランでも、旅行でも、アミューズメント施設にまでも、一人でどこへでも行けるタイプの女性は精神的に自立しています。
やりたいことをやると決めて実行に移せるので、付き合っている人がいなくてもライフスタイルの満足度が高く、特に不便を感じていません。

一人でいることに慣れているので、自分の生活リズムが確立しています。
ですので、相手に気を遣っておつきあいをするくらいなら、一人で過ごした方が心地よいと考える傾向があるのです。

特徴②:マメに連絡するのが得意ではない

一般的に男性より女性の方が、メールやSNSのコメントをまめに返信する傾向にありますが、得意じゃない女性も少なからずいます。
恋愛の始まりやお付き合いが始まると、何気ない日常のやりとりやデートの約束のために連絡をとるので、ペースが合わないと煩わしく感じるのです。

本来、メールやLINEは必ず返事をしなければいけない、というものではありません。
連絡が来たらちゃんとしなければいけない、と思っている真面目な女性ほど、連絡することへの義務感を感じ、辛い気持ちになりがちです。

特徴③:女友達が多く男友達が少ない

女友達の方が多く、普段から男性と話す機会が少ない女性は、いざ男性と話そうと思うとおっくうになります。
さらに男兄弟がいない場合、男性と話すことへのハードルがさらに上がってしまうようです。

女性だけの気兼ねないトークは、尽きないですし楽しいものです。
ですが、女性ばかりと話していても恋愛への「めんどくさい」という気持ちは改善されません。

職場の人でもいいので、女性だけではなく男性とも会話を弾ませましょう。
場を温めるトークスキルは、恋愛だけではなく仕事にも必ず役に立ちます。

特徴④:相手に合わせるのが苦手

こだわりが強く自分のペースを崩したくない場合、「相手にも相手のペースがあるから」と踏み込むのを嫌がる人がいます。
相手の気持ちを尊重するのは大切なことですが、相手に無理に合わせる必要はありません。

ですが、自分の気持ちを伝えないまま好きなことをしていると、相手は「もう、オレには興味がないのかもしれない」と誤解してしまうかもしれません。
相手に合わせることを優先するのではなく、自分はどのように考えているのかを伝えれば、摩擦は少なくなります。

特徴⑤:プライベートの時間が少ない

仕事に追われ終業時間も不規則、疲れて家に帰って寝るだけの毎日、ともあれば恋愛にまで気が回らなくて当然です。
仕事が適度に忙しく充実している場合は、人としての自信がみなぎり魅力が増すので異性からモテますが、忙しすぎると余裕がなくなります。

余裕がなくなり、追い詰められたような顔をしていたら、どんなに綺麗な女性でも男性は近づきにくいものです。
まずは、自分が楽しいと思えるライフワークバランスにし、気持ちに余裕をもつことが先決だと言えます。

特徴⑥:男性と話す機会が少ない

「仕事では男性と話せるけれど、プライベートはつい意識してしまって苦手」という女性も少なくありません。
出会いの場へ行って無理に男友達を作ろうとしても、気が合う人に出会える確率は低いので、まずは友達の友達と複数人で遊びに行きましょう。

男性と話す機会を意図的に作り、男性との距離感に慣れることが大切です。
異性として意識しようとせずとも、楽しく過ごすうちにいつの間にか気の合う男性が現れることでしょう。

特徴⑦:人に干渉されたくない

束縛するタイプの男性と付き合ったことがある場合、「もう、相手にいちいち干渉されるのはいやだ」という気持ちになってもおかしくありません。
彼女の一挙一動を気にするタイプの男性も、もちろんいます。

自分に自信がある男性なら、わざわざ彼女に干渉しません。
男性とお付き合いをされていて、相手が干渉してくるようなら「干渉されたくない」とはっきり伝えても大丈夫です。

付き合うこと=相手に干渉されるではないということを覚えておいてくださいね。

特徴⑧:好きじゃない男性に好かれる

ちょっといいな、と思う男性に好かれて悪い気はしませんが、「深い関係になるのはお断りしたいな」と思うような男性に好かれることもときにはあります。
なぜなら、あなたには好かれるだけの魅力があるからです。

もちろん、あなたが「いいな」と思うような男性も、密かにあなたの事を想っている可能性も十分にあります。
好かれること自体は「ありがたいな」と素直に受け止め、それぞれの人と関係をどうするかをはっきり伝えればいいのです。

<下に続く>

恋愛がめんどくさいと思う理由

恋愛がめんどくさい理由を思い出した女性
「恋愛はめんどくさい」と思っている女性には、共通した心理があります。
その心理がはたらくので、恋愛をしよう、この恋を前に進めようとは思えないのです。

恋愛がめんどくさいと思う理由は、以下の5つです。

  1. デートのときはオシャレしなきゃいけない
  2. 相手に気を遣えない
  3. 失恋するのが怖い
  4. 好きだなと思える人が現れない
  5. 自分に自信がない

では、恋愛がめんどくさいと思う5つの理由を詳しくみていきましょう。

理由①:デートのときはオシャレしなきゃいけない

自発的なオシャレは楽しいものですが、相手の気分を良くするためにオシャレをしようと思うのは楽しいことではありません。
恋が成就して、ウキウキの初デートを迎えるときは、誰でも張り切ってオシャレをするでしょう。

あなたがオシャレを重荷に感じているとしたら、通常のデートの時もがんばらないといけない、と思っているからではありませんか。
相手の好みの服を着よう、理想に近づこうとする必要はありません。

あなたが心から着たい服を着る方が、あなたの魅力が増します。

理由②:相手に気を遣えない

恋愛は相手に気を遣うもの、と思っていませんか?
気を遣っていることに相手はなんとなく気づき、かえって距離を感じます。

『翌日は仕事で朝が早いので、早めに解散する』などの気遣いは嬉しいものですが、無理に相手に尽くすような行動は、気を遣っているということではないのです。

気を遣おうと思っている人は、すでに相手に気を遣えている人です。
気を遣えないとことを理由に、恋愛に消極的になる必要はありません。

理由③:失恋するのが怖い

付き合う人を大切にする女性であればあるほど、失うことは怖いことなのだと思うでしょう。
しかし、失恋そのものは誰かが悪かったからそうなった、ということではありません。

片思いなら、タイミングが悪く好きな人が別の女性と付き合い始めるかもしれません。
お付き合いされている方なら、どちらかの価値観が変わって意見が合わなくなることもあります。

失恋すること自体は、ダメなことではありません。
「これが最後の恋」と思い込まず、もし悲しいことがあっても次に活かしていけばいいだけです。

理由④:好きだなと思える人が現れない

好きな人がいないということは、出会いの場に足を運んでいないか、自分の理想と現実が食い違っているだけです。
まずは、人を好きになる可能性を広げる必要があります。

そして、男性に出会わなければ、好きになりようがありません。
クラブのように、不特定多数の男性がいるところに行ってもゆっくり話せませんので、同じ趣味を持った人の集まりを見つけてイベント等に参加するのも手です。

また、自分の「理想の男性像」についてですが、その男性像は心から望んでいる理想ではないかもしれません。
本当は自立した関係を望んでいるのに、自分に合わせてくれる男性を選んだりしていませんか?

理由⑤:自分に自信がない

自分に自信がないと「こんな私を好きになってくれる人なんていない」と、後ろ向きになりがちです。
後ろ向きになる理由は体型などの見た目であることもあるし、積極的に行動することが苦手など内面であることもあります。

自分の事を磨こうとする前向きな気持ち、もしくは好きなことや好きなものを貫く気持ちがあれば、自然と自信が湧いてきます。
恋愛のために自信を持とうとするのではなく、自分が良い人生を送るために自信をもってみませんか?

<下に続く>

恋愛がめんどくさいと感じる瞬間

恋愛はめんどくさいと感じる男女

恋愛は相手ありきですから、ふとした瞬間に「ああ、やっぱりめんどくさい」と思うこともあるでしょう。
恋愛がめんどくさいと感じる5つの代表的なシーンはこちらです。

  1. 自分と相手の都合が合わない
  2. 束縛される
  3. デートしようと言われても気が乗らない
  4. かけひきされた
  5. 何を考えているのかわからない

続いて、5つのシーンについて詳しくお話しします。

めんどくさくなる瞬間①:自分と相手の都合が合わない

付き合うまではお互いに無理をしてでも予定を合わせてデートを重ねますが、いざ付き合い始めると気が緩みます。
それぞれの友達付き合いや仕事などもあるので、次第に予定が合わなくなることもあるでしょう。

自分のペースに合う人をじゃないとストレスになり、めんどくさくなります。
恋愛がめんどくさいのではなく、その人とのペースが合わないだけです。

「これだから恋愛はめんどくさい」と投げ出さずに、お互いの都合について話し合ってみてはいかがでしょうか。

めんどくさくなる瞬間②:束縛される

お付き合いを始めると、独占欲が湧き自分の理想を押しつけようとする人がいます。
連絡に関する細かいルールを決めたり、大人数が集まる場所であっても「異性のいる集まりには参加しないでほしい」と言ってきたり、内容は様々です。

自分もその条件に同意している、同じ気持ちであれば楽しく過ごせますが、自由に過ごしたいタイプの人にとって、細かすぎるルールは苦痛でしかありません。
「めんどくさい」お付き合いにならないよう、その都度、お互いの価値観をすり合わせていくことが大切です。

めんどくさくなる瞬間③:デートしようと言われても気が乗らない

「デートしよう」と言われて気が乗らないのは、デート自体がめんどくさいのではなく、すでに相手への気持ちがないからではないでしょうか。
気持ちが冷めていることに気づいていないのです。

ここで冷静に、その人のことをどう思っているのか考えてみましょう。自分の気持ちがはっきりすれば、断り文句もはっきりします。
気が進まないままデートに行っても、苦痛でしかありません。

デートはお互いが楽しい時間を過ごすためにしましょう。

めんどくさくなる瞬間④:かけひきされた

ちまたに溢れる恋愛のマニュアル本には「LINEはすぐに返信しない」などのテクニックがあります。
相手がマニュアルを真に受けて行動をしていそうでも、気にすることはありません。

意図的にかけひきをしたいわけではなく、あなたの気持ちを確かめたいのに勇気が出ず、あまのじゃくになってまわりくどい質問ばかりしてしまう、ということもあります。
かけひきはめんどくさいものではなく、相手が様子を伺っているだけなのだ、と思えば気が楽になりませんか?

めんどくさくなる瞬間⑤:何を考えているのかわからない

たまに、何を考えているか分からない人がいますよね。
その人はあなたが思っているほどは物事を考えていません。

もしくは、自分の本心を明かしたくないのです。

もし自分の本心を伝えて、否定されたら傷つきます。
傷つきたくないから本音を言わないのです。

もしあなたがこのような人を好きになって、付き合い始めたのに本音で話をしてくれなかったとしても自分のせいだとは思わないでください。
そして、深い関係になれそうもないと思ったなら、次の人に行ってもいいのです。

<下に続く>

もう別れたい...「恋愛がめんどくさい」と感じる彼氏の言動

めんどくさい恋愛をしている女性が男性にキレた瞬間

お付き合いをしていると、「もう、この関係はダメかもしれない」と思ってしまうような、めんどくさいことを言われることもあります。
「恋愛がめんどくさい」と感じてしまう、めんどくさい彼氏が言いがちなセリフはこの3つです。

  1. どこに行ってたの?
  2. オレのこと嫌いになった?
  3. かまってくれなくて寂しい

続いて、3つのセリフについて詳しくお話しします。

言動①:どこに行ってたの?

好きな人とはいつも一緒にいたい、というタイプの男性はいつどこで誰と会ったのか、報告がないと不安になります。
あなたを疑っているように見える「どこに行ってたの?」と詮索する行動は、裏を返せば自分に自信がないだけです。

ですが、ただあなたのことが知りたくて、会話のきっかけとして「今日はどこに行ってたの?」と聞いているだけの場合もあります。
あなたの体験を自分も共有したいと思っている男性には、あなたが見たもの、気づいたことなどを存分に話しましょう。

どんな意図を持って聞いてきたのかがわかれば、「どこに行ってたの?」と言われたときのめんどくささは軽減します。

言動②:オレのこと嫌いになった? 

もし、彼のことが好きなのにこのセリフを言われたら、普段の自分の行動を振り返ってみてください。
忙しすぎて連絡ができていなかったりしていませんか?

仕事や資格試験の勉強などで忙しかったのなら、それを素直に伝えてみましょう。本当に好きなら、一生懸命頑張っているあなたのことを応援してくれるはずです。

しかし、彼への気持ちが冷めかけている時に言われたら、めんどくさいことこの上ない言葉です。
あなたは、彼のことをどう思っていますか?

もうそこまでの気持ちがない、ということであれば素直に伝えて、お別れするのもひとつの手かもしれません。

言動③:かまってくれなくて寂しい 

「かまってくれなくて寂しい」と本気で言われたら、相手が自分に依存している可能性があります。
お互いを高め合えるからこそ、恋愛は楽しいのです。

寂しいというのは、相手の心に穴が空いている状態です。
恋人は心の穴を埋めるために作るものではありません。

もし、このように言われた時は、相手の自立を促すような声かけをしましょう。

一緒にいなくても楽しい、一緒にいたらもっと楽しい時間を過ごせる、そんな関係性を築けるとお付き合いはめんどくさくならないはずです。

彼のセリフをきっかけに、今後どんなお付き合いをしていくのか考えてみてくださいね。

<下に続く>

恋愛がめんどくさいときの克服法

めんどくさい恋愛を克服した男女二人
そもそも恋愛を始めることがおっくうであったり、彼と向き合うだけの元気がない、ということもあります。
そんなときは、まず自分自身を大切にしましょう。

自分を大切にすると、自ずと恋愛のめんどくささも克服されます。

  1. 体調とメンタルを整える
  2. 気負わない
  3. 怖がらずに自分らしさを出す

では、恋愛がめんどくさいときの3つの克服法を詳しくみていきましょう。

克服法①:体調とメンタルを整える

疲れている時に「会いたい」と言われても、あなたは会いたくないかもしれません。
無理に会おうとするより、自分が元気になることをしましょう。

身体が疲れている時は、よく寝たり、スポーツをするなどしてリフレッシュする必要があります。
仕事で叱られて、ただただ話を聞いてもらいたいときは、話を聞いてくれる人にきいてもらうのが一番です。

一般的に、男性は仕事の悩みを打ち明けられると、その状況を改善しようとアドバイスをくれようとします。
「アドバイスなんていらないのに」と突き返すのではなく、話す前に「今はただ話をきいてほしい」とお願いしてみましょう。

あなたが元気になる方法を、あなたが相手に先に伝えるのです。

克服法②:気負わない

好きな人の前では可愛い自分でいたい、よく見られたいと思うのは当然のことです。
自分を高めようとするモチベーションにもつながるので、その気持ちは悪いものではありません。

目の前の恋をいいものにしようと、一生懸命になる人がいます。
もちろん、その気持ちは尊いものです。

でも、恋愛は上手くいかないことだってあります。
上手くいかなくても自分を責める必要はありません

自分を責めたり、まわりが見えなくなるくらい気負うのはやめませんか。
気負わないということは、気持ちに余裕ができます。

気持ちに余裕ができれば、ひとつひとつのことに惑わされなくなり、めんどくさいとも思わなくなります。

克服法③:怖がらずに自分らしさを出す

自分らしさを出すと、相手が引いてしまわないか離れていかないか、と不安になる方も少なからずいます。

でも、無理をして関係を取り繕うことは楽しいことでしょうか?
あなたらしいふるまいのまま、好かれるのが一番です。

好きなものに対し好きな気持ちを素直に表せば表すほど、あなたの魅力は増します。
「そのままのあなたが好き」だと言ってくれる人とお付き合いすれば、無理をすることもありません。

恋愛ありきではなく、あなたがあなたらしくいられることを第一に考えましょう。
そうすれば、結果的に自分にとっての良い人が、向こうから寄ってきます。

<下に続く>

恋を楽しみたいなら、恋愛をめんどくさがらず自分らしさを忘れないで

恋愛をめんどくさいものから楽しいものへ

相手あっての恋愛ですから、ときには悩むこともあるでしょう。
ですが、恋愛はあなたの生活の中の一部にすぎません。

どんな場所に行っても、どんな人に出会っても、あなたらしくいられる事が一番です。
そうすれば、めんどくさいと思うようなことにもちゃんと「NO」と言えるようになります。

自分の気持ちを素直に伝えて、恋愛をめんどくさいものから楽しいものにしましょう!

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