Noel(ノエル)|大人の女性の毎日をかわいく、キレイに
2019/06/04

バスソルトとは?嬉しい効果9つと使い方&バスソルトの作り方を紹介

皆さんは、お風呂には何を入れますか?
日本では、お風呂に入れるものと言えば、入浴剤が頭に浮かぶと思いますが、欧米では昔からバスソルトをお風呂に入れているようです。

そんなバスソルトですが、何が主成分で、どういう効果が期待できるのでしょうか?
今回は、バスソルトと魅力と使い方、作り方までご紹介していきます。

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バスソルトとは?

バスソルトのお風呂での使い方

まずは、欧米で昔から自宅において使われていたとされているバスソルトとは、どういうものなのかご紹介していきましょう。
バスソルトとは、料理に使うものと違い、ハーブやお花などのエッセンシャルオイルで香りづけされている塩のことをさします。

主な使い方としては、お風呂に入る際にいれることで、さまざまな美容効果などをもたらすものとして使われています。
なぜならばバスソルトには、ミネラルやマグネシウムが豊富に含まれているからです。

したがって、美容に敏感な女性の間では話題になっているバスソルトです。

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「バスソルト」と「入浴剤」の違い

数種類のバスソルトの使い方

それでは、「バスソルト」と「入浴剤」の違いはどういうところが違うのでしょうか?
「バスソルト」は実は、「入浴剤」の一部に分類されており、入浴剤の中でも化粧品や雑貨の部類に分けられます。

一方で、皆さんがお風呂に入れている入浴剤は、「医薬品」や「医薬部外品」として取り扱われているのです。
さまざまな効果の薬用入浴剤などが販売されており、血行を良くしたり、肩こりの解消、疲れの緩和、など使い方は多様化しており、用途に合わせてお選びいただけるようになっています。

「バスソルト」はその材料の性質上、健康や美容に効果があり、「入浴剤」は体の不調を緩和したり予防したりする効果がありますので、ご自身の目的によって使い方を変えるのもいいでしょう。
また「バスソルト」も「入浴剤」も、香りの種類が豊富に販売されているので、気分によってさまざまな使い方ができますね。

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バスソルトの種類

バスソルトのお風呂での使い方

美容に良いと言われている「バスソルト」ですが、主に2種類ありますので、ご紹介していきます。

種類①:天然の塩が成分となっているタイプ

まず1つ目は、天然の塩を原材料として作られたバスソルトです。
天然の塩としては、死海の塩(デッドシーソルト)や岩塩などが有名ですね。

主成分は塩化ナトリウムになり、天然の塩分という特性上、産地によりそれぞれの特徴があります。
また、塩分濃度が高く、ミネラルが多く含まれていることで知られています。

使い方としてはお風呂に入れてさまざまな美容効果をアップさせたり、足湯に入れてリラックス効果を得るのにもおすすめです。

周囲②:エプソムソルトのタイプ

一方で、エプソムソルトは、硫酸マグネシウムを原材料としたもので、塩分は含まれていません
血行を良くしてデトックス作用や疲労対策に効果があると言われています。

天然の塩よりは、エプソムソルトの方が水に溶けやすいという性質あります。
お風呂に入れたり、マッサージとして利用したりと使い方はさまざまです。

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バスソルトの嬉しい効果

バスソルトの使い方のいろいろ

それでは美容にもいいと言わているバスソルトですが、どのような効果があるのかを見ていきましょう。

効果①:冷え性対策

ただ単に湯船に浸かるだけでも血行がよくなり疲れが取れますが、バスソルトを入れることで、その効果をさらに高めてくれる効果があります。
その効果が肩こり予防や冷え性対策、疲労回復に繋がっているのです。

また、バスソルトが汗腺に入ることで身体の老廃物を排出してくれ、発汗作用により体温の低下を防ぐ効果も。
単純に、湯舟にバスソルトを入れるという使い方で、体にも美容にも効果を発揮してくれます。

効果②:デトックス効果

デトックスとは、身体に溜まってしまった余分なものである有害物質や、排便や排尿、汗などを排出させることです。
バスソルトは、そういったデトックス効果も認められます。

大半は、排便や排尿などが主に体の毒素を外へ出していますが、それだでは排出が出来ない毒素もあるのです。
それらの毒素を排出してくれるのが、「汗」。

バスソルトをお風呂に入れると、汗腺に入り込む事で体温が上がって、新陳代謝が活発化します。
新陳代謝が活性化されるので、自然と汗となって毒素を排出するというしくみなのです。

使い方は、入浴の時に、お好きな匂いのバスソルトを入れるだけ。
簡単にデトックス効果が得られるでしょう。

効果③:保湿効果

バスソルトの主成分である塩には、保水、保湿の両方の効果が期待出来るでしょう。
なぜならば、お湯の中にバスソルトを入れると、塩が肌に付着し、毛穴の老廃物を除去してくれるからです。

老廃物を除去しながら、保湿効果のある皮脂を分泌させてくれたり、お肌を膜で覆い、身体の水分を守ってくれたりする効果もあるのです。
バスソルトは、身体の原理に基づいた効能があり、使い方も非常に簡単で、しかも健康促進に繋がる万能アイテムですね。

効果④:むくみ解消

「むくむ」ということは、体に余分な水分や老廃物が流れずに滞留している状態です。
むくみを解消する方法としてバスソルトを利用するという使い方もあります。

そのポイントとなるのが、バスソルトのミネラル成分。
ミネラルは毛穴を開いてくれる働きがあります。

そして発汗することで、体内の毒素を排出し、むくみ解消につながっているのです。
むくみは女性にとっても大敵なので、すぐに解消したいですよね。

効果⑤:腸の働きを活性化

バスソルトには多くのマグネシウムも含まれています。
マグネシウムは、体の調子を整える役割を果たしており、特に腸内活動を活発化してくれる効果があります。

使い方によっては、バスソルトは表面的な部分だけではなく、体の内部にまで効果を発揮する優れものですね。

効果⑥:浄化作用

塩は体を清めるという効果があります。
お葬式の後や、盛り塩など日常でも塩を振りかけたり、置いていたりしますよね。

そのような用途で使用されている塩を湯舟に溶かすことで、体を清めるという効果も期待できますね。
もし体調不良など感じる時は、浄化作用のある塩を湯舟に溶かして効果を得ることも可能です。

効果⑦:リラックス効果

人は、湯舟につかることで、副交感神経が作用し、リラックス効果を体感することができると言われています。
自律神経の中でも、特に副交感神経は心を穏やかにする効果を管理する場所でもあります。

リラックスできる使い方としては、半身浴がおすすめです。
半身浴でゆっくりとバスタイムを満喫したいですね。

効果⑧:ダイエット効果

バスソルトをお風呂に入れることで、体がぽかぽかと温かくなり、新陳代謝が活性化され、発汗をもたらします。
汗をかくことで、カロリー消費にもつながり、ダイエットにも効果的です。

バスソルトは、ダイエットアイテムとしての使い方もあるなんて、驚きですよね。
また、美容効果もありますので、一石二鳥ですね。

効果⑨:美肌効果

バスソルトは、老廃物の除去や皮膚に膜を覆い保水効果があるので、美肌効果を期待できます。
お肌から水分は蒸発しづらくなるので乾燥肌の体質の方にはおすすめですね。

効果的な使い方としては、全身で15分程度お湯につかることをおすすめします。

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バスソルトの基本的な使い方

バスソルトの使い方はいろいろ

入浴

バスソルトの基本的な使い方の1つは、入浴する際に入れることです。
バスソルトの種類や、ご自宅の浴槽の大きさなどにもよりますが、、大体で1回につき50g程度の量を入れるのが、平均的な使い方だと言われています。

バスソルトを入れるタイミングとしては、必ずお湯を張ってからにしましょう。
その後は、バスソルトを溶かすように混ぜてください。

お湯につかる時間としては、15分程度を目安にしてください。
そうすることで、体全体がぽかぽかと温かくなります。

半身浴をする場合は、30分~40分程度を目安にしましょう。
汗をじんわりかく程度が、気持ち的にもリフレッシュするでしょう。

その後は、しっかりとシャワーで流してください。
肌や髪などにバスソルトが残ってしまうと、ダメージの原因になる場合もありますので、きれいに流しましょう。

足湯

バスソルトの基本的な使い方のもう1つには、足湯として利用することです。
体調を崩していたり、生理だったり、ケガをしていたりして、湯舟に浸かることができない場合は、足湯に入れてむくみや疲れを取る使い方もあります。

バケツや大きめの洗面器にお湯を張り、小さじ1杯程度のバスソルトを入れましょう。
例えば冷え性の人は、寝る前に足湯をするとぽかぽかと温まり、気持ちのよい睡眠になります。

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バスソルトのお風呂以外での使い方

バスソルトの使い方を学ぶ

それでは、バスソルトは他にはどういう使い方があるのか見ていきましょう。

使い方①:マッサージ

バスソルトはボディスクラブとして、体全身をマッサージするアイテムとしての使い方もあります。
マッサージに使うときの、バスソルトは粒子が細かいものにしてください。

手にバスソルト取り、お湯で薄めて溶かしてから、肌全体に馴染ませていきます。
お湯の代わりとして、オリーブオイルやマッサージオイル、クリームなどに混ぜてもいいでしょう。

全身を包み込むようにマッサージをしたら、きれいに洗い流してください。
あまりやりすぎると肌を痛めるので週に2回程度を目安にしましょう。

またマッサージの後は、保湿を忘れずに。

使い方②:ルームフレグランス

最近ではエッセンシャルオイルが配合されているとても香りのよいバスソルトが豊富に販売されていますよね。
小さな布製の袋や、器に1回分程度のバスソルトをいれて、お部屋においておくことで、ルームフレグランスとして活用する使い方があります。

ルームフレグランスとして使用した後は、もちろんお風呂の入浴時に入れるようにすれば、2回楽しめますね。

使い方③:お部屋のインテリア

バスソルトのお風呂以外での使い方は、お部屋のインテリアとしてもとてもかわいいオブジェになります。
バスソルト自体が、色がついたものがあったり、香りも良かったりするので、ガラス製の瓶などに詰めて、それを見せるインテリアとして使用するのもいいでしょう。

カラフルなものでポップな感じにするのもいいですし、落ち着いた色のバスソルトで自然な感じのインテリアとしてもいいですし、お部屋の雰囲気に合わせて飾ってみましょう。

使い方④:お風呂掃除の洗剤

こちらも、塩が含まれていないエプソムソルトのタイプのバスソルトにはなりますが、いつものお風呂掃除用の洗剤と混ぜる使い方です。
混ぜたもので掃除をすると、お風呂がピカピカになります。

お好みの香りのものでお掃除すると、お風呂タイムもさらにリラックスできそうですね。

使い方⑤:頭皮マッサージ

バスソルトで頭皮マッサージをするという使い方もあります。
頭皮や地肌の汚れを塩が吸収してくれますので、すっきりとします。

また頭皮の匂いの予防にも効果的です。
バスソルトを使った頭皮マッサージで、汚れもすっきりと洗い流してくれるのでリフレッシュ効果があります。

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目的別!バスソルトの選び方

バスソルトの効果的な使い方

それでは、どのような用途で使用する場合にどんなバスソルトが最適なのでしょうか?
それぞれの使用目的別のバスソルトの選び方をご案内します。

選び方①:スキンケアを重視したい

スキンケアを重視したい人のためなら、死海の塩のバスソルトがおすすめです。
死海の塩は、マグネシウムやカリウムが豊富に含まれています。

肌がべとつかずにすべすべになり、乾燥肌や敏感肌の人にもおすすめです。
ただし、塩分で肌がいたいというタイプの方にはおすすめできません。

選び方②:疲労回復したい

疲労回復にはエプソムソルトがおすすめ
硫酸マグネシウムには、代謝に大きく作用する酵素の活性化や老廃物、排便、排尿の作用があります。

疲労回復効果もあるため、疲労がたまりやすい方にはおすすめです。
老廃物がたまり、むくみがひどい場合は、エプソムソルトでマッサージをすると効果的です。

選び方③:ダイエットがしたい

ダイエットに効果的なのは、ヒマラヤ岩塩がおすすめです。
白やピンクの色が美しく、大きくて宝石のようなヒマラヤ岩塩。

この色は天然の色というので不思議ですよね。

選び方④:むくみを解消したい

むくみ解消におすすめなバスソルトは、エプソムソルトです。
エプソムソルトは、硫酸マグネシウムでできています。

その硫酸マグネシウムには、ミネラルが豊富に含まれており、そのミネラルが温浴効果をもたらし、発汗をうながして、新陳代謝の効果をアップさせます。
新陳代謝が良くなることや、他のバスソルトと比較すれば、デトックス効果がありますので、おすすめです。

選び方⑤:保湿をしたい

お肌の保湿に効果を発揮するバスソルトは、死海の塩がおすすめです。
死海の塩には、豊富なミネラルが含まれており、美肌効果には最適なのです。

また、バスソルトを入れたお風呂に浸かることで、全身の毛穴からミネラル成分が吸収されることにより、お肌にミネラルを取り入れることができますよね。
それが、保湿効果に繋がっているのです。

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おすすめの人気バスソルト5選

バスソルトの好みの使い方

それでは人気のあるバスソルトをご紹介していきましょう。

おすすめ①:ラグゼ デッドシーバスソルト

ラグゼ デッドシーバスソルト
1288円

死海の塩の天然ミネラルを60種類以上も凝縮した、お肌に優しい添加物を含まない純粋なバスソルトです。
お肌をしっとりすべすべに保ちます。

使い方としては入浴はもちろん、半身浴や足湯にもお使いいただけます。
エステサロンで業務用として使われている商品です。

大容量で2kgとたっぷりお使いいただけます。

おすすめ②:シークリスタルス 国産 エプソムソルト (硫酸マグネシウム) 入浴剤

シークリスタルス 国産 エプソムソルト (硫酸マグネシウム) 入浴剤 2.2㎏約14回分 浴用化粧品 計量スプーン付 無香料
1296円

欧米で最もポピュラーな入浴剤です。
エプソムソルトはミネラル100%の硫酸マグネシウムです。

硫酸マグネシウムは、海水における3番目に多い成分であり、赤ちゃんでも使用できる安全な成分として周知されています。

おすすめ③:サボン バスソルト バニラ 250g

【サボン】バスソルト バニラ 250g [並行輸入品]
4500円

サボンのバスソルトの塩は、天然の塩を使用しています。
その天然な塩に含まれている豊富なミネラルが、体を温めてくれる効果が期待でき、また半身浴におすすめのアイテムです。

さらに、サボンのマッサージオイルと一緒に浴槽に入れると、とてもなめらかな肌へと導きます。
女性へのプレゼントとしても喜ばれそうですね。

おすすめ④:クナイプ バスソルト グーテナハト ホップ&バレリアンの香り

クナイプ バスソルト グーテナハト ホップ&バレリアンの香り 850g
1833円

クナイプはハーブの精油と岩塩を精製した天然の塩から生まれるドイツの人気のバスソルトです。
こちらの商品は、ホップ&バレリアンの香りのバスソルトです。

クナイプは、豊富な香りの種類のバスソルトが販売されていますので、気分に合わせて色々と試してみたいですね。

おすすめ⑤:ポードペシェ バスパウダー 1500g

ポードペシェ・バスパウダー1500g
8200円

海水と岩塩から抽出した天然ミネラルを主原料としたバスソルトです。
湯舟に入れると、アルカリ性に早変わりし、お肌をしっとりさせ、プルプル状態にしてくれます。

また古い角質を柔らかくして、毛穴汚れを落とす美肌作用もあり、肌荒れを防ぐ効果も。
着色料を使用してないので、残り湯で洗濯物を洗うこともできるというメリットもあり、湯が汚れず浴室の気になる臭いも除去してくれます。

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バスソルトを使うときの注意点

8種類のバスソルト使い方

バスソルトを使うときの注意点をご紹介しておきましょう。

注意点①:浴槽の材質を確認する

入浴時にバスソルトを使用する場合には、ご自宅の浴槽の材質を確認す必要があります。
よく使用されているホーローやステンレス製や、強化プラスチックでしたら、使用はほとんど可能ですが、木製や大理石の浴槽だと、傷を付けてしまう場合がありますので、注意しましょう。

注意点②:体に合わないものは使用をやめる

バスソルトは塩が主な原材料のものと、エプソムソルトが原材料のものと2種類があります。
それぞれの成分は大きく違いがありますので、体に合わない場合は止めておきましょう。

注意点③:追い炊きはしない

バスソルトを入れたお風呂のお湯を追い炊きするのはおすすめしません
追い炊きをしてお湯を循環させることにより、循環器などで使用されている材質が、バスソルトにより傷がつく場合があるのです。

またお湯を抜いたあとは、しっかりと浴槽を洗っておくことをおすすめします。

注意点④:食べてはいけない

バスソルトは、塩でできているものがあるので、ちょっと口にしてみるということもあるようです。
天然成分の岩塩なので、食べても大丈夫と思う方も。

ただし、食用の岩塩ではありませんので、食べないようにしてください。

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手作りバスソルトの作り方

バスソルトの正しい使い方

材料は、デッドシーミネラルソルトかエプソンバスソルトを200gとエッセンシャルオイルを25~30滴、ドライハーブを少量用意します。
作り方をご紹介します。

まず、 密閉容器にデッドシーミネラルバスソルトなど、あなたのお好みのバスソルトを入れて、エッセンシャルオイルを25~30滴落とします。
また、お肌の敏感な方は、エッセンシャルオイルの量を控えめにして下さい。

そして、ステンレスか木製のスプーンで 、全体をよく混ぜて完成です。
密閉して風通しの良い所に保存してください。

<下に続く>

バスソルトの効果的な使い方で美容効果をアップ!

バスソルトを楽しく利用する使い方

あまり日本では馴染みのないバスソルトですが、美容にはとても良いことづくめでした。
バスソルトは、体の調子を整えるだけではなく、美容にも大変効果があります。

またバスソルトにはさまざまな使い方がありました。
単純にお風呂に入れるという使い方だけではなく、アロマ袋にしたり、マッサージとして利用したりと、使い方も多岐に渡ります。

エッセンシャルオイルは、さまざまな香りが販売されていますので、ご自身でバスソルトを作る際には、お好みの香りでつくるのもいいですね。

またそれぞれの香りにも役割がありますので、どういう目的でどういう使い方をするのかよっては香りも違ってくるでしょう。
美容や健康を意識した使い方もあれば、単純に香りや見た目のかわいさを楽しんだりする使い方もあり、バスソルトと言えども、とても奥深さを感じることができます。

是非、皆さんもお気に入りのバスソルトの使い方を見つけて欲しいと思います。

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