
新婚はいつまで?男女が考える新婚の定義と新婚期間中にすべきこと
「新婚期間」はいつまでだと思いますか?この記事では既婚男女200人に「新婚期間はいつまでだと思うか」「新婚期間を終えて変わったこと」などをアンケート!いつまでも新婚夫婦のような仲の良い夫婦でいるために行っておきたいことをご紹介します。
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夫婦ラブラブで何をしていても楽しい新婚期間ですが、新婚期間とはいつまでのことを言うのでしょうか?
今回は男女200人に「新婚期間がいつまでなのか」をアンケートしてみました!
Q.新婚はいつまでだと思う?
なんと男女ともに「1年」と回答した人が約7割となりました!
また、約2割の方々は新婚気分が続くまでは新婚と言えると考えているようです。
さらに、子供ができるまでだと考えている方も少なからずいるので、新婚の定義は本当に人それぞれだと分かりますね。
「新婚」はいつまで?
いわゆる「新婚さん」と呼ばれるような期間について考えたことはありますか?
「新婚」の期間は、一般的には具体的な期間は定まっていませんが、入籍から3ヶ月~一年の間を新婚期間と呼ぶことが多いようです。
また、お互いに再婚同士である場合でも入籍から日が浅いうちは「新婚」と呼ばれることもあります。
新婚期間には具体的な日にちが決まっていないため、初婚や再婚関係なく、結婚した二人の考え方によって「新婚」の期間が変わっていくのではないでしょうか。
男性が考える新婚期間の定義
それでは、男性は新婚期間についてどのように考えているのでしょうか。
男性が考える新婚期間について5つご紹介します。
- 入籍後一ヶ月
- 新婚旅行が終わったら
- 半年ぐらい
- 一年から三年
- 期間は気にしない
①:入籍後一ヶ月
男性にとっても、女性と籍を入れて家族になってから、女性と同じように新婚期間を意識することが増えます。
特に男性の場合は、周囲に結婚したことを報告をすることで周囲から「新婚だね」などと言われることで新婚期間を意識するようです。
入籍後一ヶ月ぐらいの期間は、本人としても妻との新生活が始まり浮足立っているときでもあるため大体1ヶ月ぐらいが新婚期間なんだと考えている方もいるようです。
②:新婚旅行が終わったら
新婚の期間は、人それぞれですが、入籍し結婚式をあげ新婚旅行に行くまでを新婚期間と考えている方もいるかも知れません。
新婚旅行とはその名の通り「新婚」の期間中に行く夫婦初めて旅行であるため男性にとってもいい思い出になるのではないでしょうか。
また、入籍から結婚式、新婚旅行までの期間が短い場合などは別ですが、それぞれ半年ほど期間を開けるカップルも多く居ます。
③:半年ぐらい
男性にとって、いつまで新婚期間で居たいというようなこだわりを持っている人は少ないようですが、入籍し半年から一年ぐらいを新婚期間だと意識している方も多いようです。
特に新婚だからといって特別なことはないのですが、結婚という節目を迎えることで、気持ち新たに新生活になり、その生活に慣れ始めてくるのが結婚してから半年ほどなのではないでしょうか。
④:一年から三年
新婚期間がいつまでというのは明確な定義がないものの、一般的に「新〇〇」とつくものの期間は一年から三年であることが多いです。
そのため、新婚の期間もそれにならって一年から三年と考えている男性もいます。
例えば、新婚とはニュアンスが異なりますが、新社会人や新入社員なども、「新〇〇」として扱ってもらえるのも一年目です。
また結婚してから一年から三年ほど経った期間というのは、相手のことをより理解できる十分な時間があるため落ち着いて生活できる期間なのではないでしょうか。
⑤:期間は気にしない
中には、いつまでが新婚期間と定めず妻のことを好きで、いわゆるラブラブでいる時間の限りを新婚期間と考えている男性も居ますよ。
新婚期間はいつまでと決まっているわけではないですから、その夫婦の考え方によって変えていってもいいでしょうね。
また、結婚したての時にも新婚気分を味わい、更に結婚から十数年立っても仲の良い夫婦を新婚さんのように仲がよい夫婦も多く居ます。
夫婦のあり方は人それぞれですので、「いつまで」と気にしすぎないようにするといいでしょうね。
女性が考える新婚期間の定義
それでは、女性は新婚期間についてどのように考えているのでしょうか。
女性が考える新婚期間の定義を3つご紹介します。
- 入籍から1年
- 子どもが出来るまで
- 新婚気分が続く限り
①:入籍から1年
好きな相手と入籍から一年経つぐらいまでを新婚期間と考えている女性が多いようです。
入籍から1年ほどの時間と言いますと、相手と結婚している事実だけでも嬉しく浮かれていた気分が少し落ち着き始める期間でもあります。
また、一年という長い時間を過ごすことで、相手の人となりを理解することが出来る期間です。
相手に対して何事にもワクワクドキドキといつまでも新鮮だった気持ちが、落ち着き始める時間でもあります。
②:子どもが出来るまで
女性にとっての新婚期間がいつまでというのは、子どもが出来るまでと考えている方も多いのかもしれません。
最近では、将来的に子を産まない、作らない選択する夫婦も増えてきましたが、子ができることで夫婦二人だけだった生活がガラッと変わるのです。
子どもが出来ることで、新婚気分のいつまでもラブラブというような気持ちよりは、「母」になることで、夫のことよりも、子優先となり、新婚の期間が終わると考える方も居ます。
③:新婚気分が続く限り
男性女性やまた年齢に関係なく、新婚期間というのは正しく定義されたものがないため新婚の気分でいるのであれば、いつまででも新婚期間と考えている方も居ます。
入籍をして一年経ったら相手に対して好きという気持ちを薄れたり落ち着いたりしなくてはならないということもないですし、自分たち夫婦がいつまでも仲良く入れる期間を新婚の期間と考えたい女性も多いです。
既婚男女に聞いた!新婚気分はいつまで続くのか
新婚期間の定義は様々ですが、新婚期間が終わると何か変化があるものなのでしょうか?
今回は既婚男女の目線からの「新婚期間と新婚期間後の違い」をご紹介していきます。
Q.新婚期間と新婚期間後の違いを教えて
男性のコメント
付き合うと同時に同棲し結婚したので気持ちの違いはあまりないです。嫁一筋です。(33歳)
3年程同棲してからの結婚だったので、新婚期間と新婚期間後であまり気持ちの片か等はありませんでした。(34歳)
相手に慣れてしまったせいか、トキメキが結婚する前よりもなくなりました。(26歳)
新婚期間は互いに遠慮する事もあったが時間の経過と共に感じた事をストレートに伝えられるようになった。(35歳)
新婚期間後には、家の主人である意識が芽生え始めました。(23歳)
女性のコメント
私は特に変わりないです。自分を作るとのちのち疲れるので、初めから素を出しました。(30歳)
キスや体の関係が減りました。ドキドキなどもないです。(29歳)
家族の感覚が強くなり、我慢できないところは隠さず話すようになった。(32歳)
新鮮味はなくなったけど、当たり前の幸せを感じるようになりました。(32歳)
新婚期間はおならするのも恥ずかしかったが新婚期間後は慣れてしまった。(32歳)
「特に変わらない」「ドキドキが薄れた」「当たり前という安心感が得られた」という意見が大多数でした。
特に長く付き合ったり、むしろ交際期間短すぎる場合にはそれまでと変わらないことが多いようです。
一方で、安心感が強まってくることでドキドキやキスが減ったりセックスレスに悩むこともあるとのこと。
また、男性においては「一家の主」としての意識が芽生えるという声もありました。
新婚期間が終わっても、夫婦によってその夫婦なりの愛の育み方があるようですね。
新婚期間でやっておくべきこと
それでは、新婚期間のうちにやっておくべきことはなにかあるのでしょうか。
いつまでも新婚期間のようにいれるようやっておくべきこと8つご紹介します。
- ルールを決める
- お金について話し合う
- 子どもについて考える
- 相手をとことん好きになる
- 必要最低限のマナーを身につける
- 二人の時間を多くつくる
- 新婚旅行
- 1日1度は顔を合わせる
①:ルールを決める
まず、新婚期間のうちにぜひやっておいてほしいのが二人の生活していく上でのルール決めです。
新婚期間は、彼と結婚している事実そのものだけで気持ちも浮かれてしまっていますが、結婚とは生活です。
いつまでも新婚期間のように仲良く入れるように二人の間でルール作りをしていきましょう。
例えば、家事の分担ルールを決めたり、当たり前ですが脱いだものは各々が洗濯機に入れるなど基本ルールを改めて彼と決めておきましょう。
新婚期間が終わり熱が冷めた時に気がつくとどちらかに負担になっているといった事が増えます。
いつまでも仲良く居るためにもルール作りは必須です。
②:お金について話し合う
新婚期間早々にお金の話をするのってなんだかガメついような下品なような気もしますが新婚夫婦だからこそお金の話はとっても大事なものなのです。
結婚前のお金や資産は個人のものでしたが、結婚後からは二人の共有財産です。
改めて彼とお金の使い方や貯金などについて彼と話し合っておきましょう。
しかし、結婚したからと言ってお金を全て妻が管理しなければいけないといったルールはありません。
お互いに納得できるお金についてのルールを話し合って決めてくださいね。
③:子どもについて考える
いつまでも新婚期間が続くわけではないので早めに考えておきたいのが家族計画についてです。
もし、子どもを希望しているのであれば新婚期間のうちに彼と相談しましょう。
ラブラブな新婚期間だからこそ、二人の子供の話は行いやすいはずです。
大体このぐらいの時期から子作り開始して、このぐらいに出産したいなど予め二人の間でなんとなくでもいいので決めておくとよいでしょう。
④:相手をとことん好きになる
次に新婚期間だからこそやっておきたいのがいつまでも相手と楽しく生活していくために相手の好きなところをとことん見つけましょう。
新婚期間中に好きなところをひとつでも多く見つけておくと、新婚気分が終わり気持ちが落ち着いた時に改めて相手と生活していく上できっと相手を許したり尊敬できる部分が増えるはずです。
新婚期間中の時はここが好きだった、新婚期間が終わった後もここが好きと思い合えるような関係って素敵ですよね。
いつまでも新婚カップルのようにラブラブでいられるように彼をもっと好きになりましょう。
⑤:必要最低限のマナーを身につける
新婚カップル気分というのは意識次第でいつまでも長く続いていくものですが、周囲の方から見た新婚という期限は自分たちが思っているよりも短いものです。
新婚のうちに改めて必要最低限のマナーを見直してみませんか?
冠婚葬祭マナーや言葉遣いなど出来て当たり前のマナーを今一度しっかりと身に付けておきましょう。
これからは家族二人だったり家族を代表して出席することもあるかもしれません。
将来、恥をかかないように新婚の時に身に着けておくと安心ですよ。
⑥:二人の時間を多くつくる
新婚の気分というのはお互いの意識次第でいつまでも続くのですが、夫と妻それぞれの協力がないといつまでも続くわけではありません。
新婚カップルのときだからこそ、お互いに対する思いが一番高い状態のときに二人の時間を多く作っておくことをおすすめします。
いつまでも仲の良い二人でいるためにも多くの時間を共に過ごしてたくさんの思い出を作っておきましょう。
⑦:新婚旅行
新婚期間だからこそ行っておくべきなのが新婚旅行です。
旅行なんていつまでも行けるものだと思いがちですが、結婚してからの時間は案外早く過ぎていきます。
結婚後、家族のカタチが変わり子どもが出来たらゆっくり二人だけで旅行する時間を作ることも難しくなるため、子どもを考えているのならば新婚のうちに行っておくのがオススメです。
また、仕事をしている方ですと、新婚旅行として長期の休みが取りやすいのではないでしょうか。
⑧:1日1度は顔を合わせる
結婚してからは特に一日一度は顔を合わせる時間を作ることをオススメします。
お互いの顔を合わせることでちょっとした体調の変化や、気持ちの変化などを見分けることが出来るはずです。
また、しっかりと顔を合わせる習慣を作っておくことで、いつまでも仲良く出来るのではないでしょうか。
新婚期間が終わるとどうなる?
新婚期間が終わるということは、お互いに対しての気持ちが落ち着きはじめるときです。
結婚をする前までは、相手に対する気持ちは変わらないと思っていたかもしれませんが、相手の存在が自分にとって当たり前になることで尊敬する気持ちが薄れてきたり、蔑ろにしてしまうことがあるかもしれません。
また、新婚期間に見えなかった相手の嫌な一面や生活習慣や考え方の違いなどが冷静になることで見えてくることがあります。
そのため、相手に対して感謝の気持ちが薄れたり、お互いに支え合う気持ちが薄れてくるため、いつまでもラブラブではいられなくなってくることもあります。
新婚期間後に生じやすい問題
それでは、新婚期間後はどのような問題が生じやすいのでしょうか。
新婚祈願後に生じやすい問題を5つご紹介します。
- 生活習慣の違い
- 金銭感覚
- 家事分担や子育て
- 夜の営みについて
- 相手の両親と折が合わない
問題①:生活習慣の違い
結婚した二人であっても生活習慣の違いはなかなか受け入れがたいものがあります。
いくら夫婦になったとしても、もともとの生活習慣が違う二人が一緒に住むわけですから問題になりやすいのです。
例えば、洗濯物のたたみ方や、食器の洗い方など細かいものから食事の味付けまで。
はたから見ると小さな問題に思えてきますが、実際に生活習慣の違いは離婚問題にも発展しやすいので要注意。
問題②:金銭感覚
できれば新婚期間中に解決しておきたいのがお金についての問題です。
結婚をして時間が経てば経つほど、お金についての話をすることや解決することは難しくなってきます。
例えば、独身時と同じように高い買い物を事前相談なく、購入したり毎月の貯金ができなかったり、家計の支払いはどちらかの負担になっていたり。
いつまでもお金があれば悩まずに住みますが、金銭感覚の違いはなるべく早めにすり合わせて解決しておくのがいつまでも仲良しでいれる秘訣です。
問題③:家事分担や子育て
新婚時代は愛する彼のためならばと家事や子育てに勤しんでいる女性も多いかもしれません。
本人が不満なく納得して行っているのであれば良いのですが、少しでも負担になっているのであれば話し合いをして解決すべき問題です。
家事や子育ては、女性がするものと思い込んでいる男性もまだ多くいるため、お互いに納得できるように家事分担や子育てができるように思いやりを持って話し合っていきたいですね。
問題④:夜の営みについて
新婚期間後にも問題になりえるのが、夜の営み関連の問題です。
新婚期間中はラブラブ期でもあるため、夜の営みに対して問題視することもないかもしれませんが、二人の関係が落ち着き冷静になってくると問題が見えてくるのかもしれません。
回数や頻度などもそうですがどちらかに負担や不満が生まれてしまうこともあるようです。
夜の営み関連の悩みや問題は、他人には相談しにくいため出来ることならば早めに解決したいですよね。
問題⑤:相手の両親と折が合わない
新婚期間は気づかなかった相手の両親やご家族との付き合い方に問題が出てくることもあります。
結婚して数年は、お互いにまだ気を遣っているような状態。
新婚期間が終わり、お互いに慣れてくると今まで遠慮していた部分が見え問題になってくるのかもしれません。
新婚のようにいつまでも仲良くいるコツ
それでは新婚のようにいつまでも仲良くいるにはなにかコツが有るのでしょうか。
新婚のようにいつまでも仲良くいるコツを10例ご紹介します。
- 一緒に食事
- 挨拶は欠かさない
- 二人で楽しめる趣味を見つける
- 気を抜きすぎない
- 信頼する
- 他夫婦と比べない
- 目を見て話す
- 感謝の気持ちを忘れない
- 相手を褒める
- スキンシップを欠かさない
コツ①:一緒に食事
結婚した相手といつまでも仲良くいる秘訣としては、多くの時間をともに過ごすことが大事です。
いくら好きな相手でも、接する時間が減っていくと気持ちもだんだん薄れてしまいます。
いつまでも仲良くいるために、食事を共にしたり、または料理を一緒に作ったりというのもオススメ。
いつもの食事でも、顔を合わせて一緒にするだけで更に美味しくなるはずですよ。
コツ②:挨拶は欠かさない
おはようやおやすみの挨拶は、夫婦だからこそしっかりやっていきたいものです。
どんなに忙しくて会話をする時間がなくても、おはようやおやすみ、ただいまやいってらっしゃいの挨拶は出来るはず。
一日に会話をする時間がなかなかとれないという夫婦でも、挨拶だけはしっかりと行いましょう。
コツ③:二人で楽しめる趣味を見つける
お互いに別々の趣味を持ってそれぞれ楽しむということもいいですが、いつまでも夫婦が仲良くいるためにもお互いに楽しめる趣味を見つけるのもオススメ。
特に同じ趣味だと、いつまでも一緒に過ごす時間ができ、お互いに会話ももっと増えるはずです。
またいつまでも仲良くいるためには、趣味を理解するということも必要です。
コツ④:気を抜きすぎない
結婚したからといって気を抜きすぎてしまうことにも注意が必要です。
女性を捨てているような下品な行動や言葉遣いは、元々相手に対して好きという気持ちがある分それを見てしまった側はショックが大きくなります。
いつまでも新婚のようにいるためにも適度に気を遣える関係で居たいですね。
コツ⑤:信頼する
いつまでも新婚のように仲良くいるためには、相手を信頼することがなによりも大事です。
夫婦の関係というのは主に信頼関係で出来上がっています。
信頼するというのは、相手を認めるということです。
新婚期間が終わり時間が立ってくると相手の嫌な一面も見えてきたりすることもあるかもしれませんがそれも自分が好きになった相手そのもの。
すべてを認めて信頼することでいつまでもお互いにいい関係が続いていくのではないでしょうか。
コツ⑥:他夫婦と比べない
いつまでも夫婦仲良くいるためのコツとして、他夫婦と比べないことが大事です。
つい他人夫婦に憧れを抱き嫉妬してしまったり比べてしまうこともあるかもしれませんが、嫉妬したり比べたところでどうにもなりません。
いつまでも夫婦仲良く居たいのならば、自分たち夫婦で作り上げていくことが大事。
コツ⑦:目を見て話す
いつまでも仲良く新婚のように過ごすのであれば、ちょっとした会話の返事なども顔を合わし、目を見て話すことを習慣づけましょう。
目を逸らしたり、目を合わさないということは相手に不快感を与えたりしてしまいます。
ちょっとした返事などもできるだけ目を見て、顔を見て行うようにすることがいつまでも仲良く入れるコツの一つです。
コツ⑧:感謝の気持ちを忘れない
結婚して時間が立ってくると相手の存在が当たり前になってきますよね。
そのため、ついついありがとうという言葉を伝えなかったりすることもあるかもしれません。
しかし、いつまでも仲良く居たいのであればありがとうやごめんねなどの言葉は忘れないようにしましょう。
「ありがとう」と感謝されて嫌な人はいませんよ。
コツ⑨:相手を褒める
いつまでも仲良くいられるコツとして、相手を褒めるのがおすすめ。
相手を褒めるにはそれだけ相手のことを知っていないとできないものです。
褒められて嫌な気分になることはないですし、いつまでも一緒に過ごしてきた夫婦だからこそわかるいいところを見つけてとことん相手を褒めてみましょう。
かっこいいところや、好きなところを素直に褒めましょう。
コツ⑩:スキンシップを欠かさない
いつまでも仲の良い夫婦はスキンシップをしっかり行っていることが多いです。
新婚のようにいつでもどこでもラブラブに…ということだけではなく手をつないだり、そっと体に触れたりというスキンシップを行いましょう。
相手に触れることでわかる気持ちもきっとあるはずですよ。
新婚期間が過ぎてもいつまでも仲の良い夫婦でいるために
いつまでも新婚夫婦のように、仲の良いカップルって憧れますよね。
いつまでも仲良くいるためには、結婚した後もお互いのことをより知って認めてあげることが大事です。
新婚期間のうちに相手のことをより深く理解して、いつまでも仲の良い夫婦で居れるように努力していきましょう。
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